バーメイドのアップデート履歴まとめ

この記事の要点

  • バーメイドの通常対戦に関わる変更履歴を掲載
  • 現在の登録件数は8件

アップデート内容一覧

日付変更内容
2026-07-02度数の高いドーフリン酒の飲酒によるほろ酔い状態持続時間が25秒に調整されました。ほろ酔い状態が15秒持続すると恐怖値が4分の1低下し、その10秒後、ほろ酔い効果終了時にさらに恐怖値が4分の1低下します。 バーメイドがサバイバーにドーフリン酒を渡した後、受け取ったサバイバーは移動することで飲酒後のアクションをキャンセルできます。 攻撃を受けた際のアクション再生中もドーフリン酒を飲めるようになりました。 法定飲酒年齢に満たない客をもてなす際、ドーフリン酒をノンアルコール飲料に差し替えます。
2022-06-30バーメイド: ——ドーフリン酒のほろ酔い状態持続時間を21秒から19秒に減少させました。 ——ドーフリン酒の調合・ドーフリンリキュールの飲用によってほろ酔い状態に入らなくなりました。
2021-09-16——対戦開始時に度数の高いドーフリンを1本携帯し、酒の調合回数が1回に減少しました。 ——ほろ酔い状態に入る度に減少する解読速度を8%から5%に調整しました。 ——サバイバーが通常攻撃以下のダメージを受けた時、ほろ酔い状態は中断されません。
2019-10-17—— サバイバー-バーメイドがランク戦モードと協力狩りモードに追加されました。
2019-09-30——【外在特質-二日酔い】:バーメイドまたは他のサバイバーがほろ酔い状態に入ると、解読速度が永久的に8%低下される。この効果は最大2回まで重複できる。
2019-09-30——【外在特質-ほろ酔い】:酒の調合、あるいは飲酒をしたサバイバーはほろ酔い状態になる。ほろ酔い状態が終了すると、サバイバーの恐怖値は瞬間的に半分低下される。調合によってほろ酔い状態になると、効果は8秒持続する。ドーフリンリキュールの飲酒によってほろ酔い状態になると、効果は21秒持続する。度数の高い酒によってほろ酔い状態になると、効果は8秒持続する。ほろ酔い状態で攻撃を受けると、ほろ酔い状態は解除され、その効果もなくなる。
2019-09-30——【外在特質-酒の調合】:酒の調合には精力を消耗するため、調合後に損失した精力はバーメイドの恐怖値を瞬間的に半分上昇させる。しかしバーメイドは同時に1本度数の高いドーフリン酒を獲得でき、ほろ酔い状態に入る。ほろ酔い状態に入ると恐怖値は低下される。度数の高いドーフリン酒は最大で1本貯蔵できる。原料に限りがあるため、一試合につき最大で2本までしか調合できない。ドーフリンリキュールは荘園内では調合できない。バーメイドは負傷していると酒の調合ができない。
2019-09-30——【外在特質-ドーフリン酒】:酒のボトルを携帯しており、度数の高いドーフリン酒を調合できる。度数の高いドーフリン酒はバーメイドまたは仲間が負傷時に飲用できる。飲むとほろ酔い状態になり恐怖値が低下される。バーメイドは1本のドーフリンリキュールを携帯し、飲用後、強烈な刺激性から、飲んだプレイヤーの恐怖値を瞬間的に半分上昇させるが、飲んだプレイヤーの移動速度を50%上昇させる。効果は2秒持続し、ほろ酔い状態に入ると恐怖値は低下される。ドーフリンリキュールは調合しなくても刺激が強い。そのためバーメイドは負傷時には飲用できない。また、リキュールも仲間にシェアすることはできない。リキュールの調合と飲用による恐怖値の上昇は、負傷と判定されない。そのため、パニック、悪化、狩猟本能及び臆病の効果を発動しない。【空軍と心眼は法定飲酒年齢未満の為、バーメイドのドーフリン酒は飲めない。】