書記官のアップデート履歴まとめ

この記事の要点

  • 書記官の通常対戦に関わる変更履歴を掲載
  • 現在の登録件数は7件

アップデート内容一覧

日付変更内容
2026-07-16判決状態の移動速度上昇効果が8%から6%に低下しました。
2026-07-02新たな外在特質【公正判決】を追加しました。付近一定範囲内に自由に行動できるサバイバーがいる時、判決値が持続的に増加し、サバイバーの人数が多いほど増加速度が上昇します。判決値が最大まで蓄積されると、15秒間、移動速度と攻撃回復速度が8%上昇する判決状態に入ります。攻撃がサバイバーに命中すると、この状態は即座に解除されます。 いずれかのサバイバーが脱落した後の無効の操作禁止時間が9秒から7秒に短縮されました。
2025-07-24書記官が湖景村の海辺の石浜にある暗号機に審査スキルを使用した際の視野の高さを下げました。
2023-03-30——狂眼が制御台を操作、彫刻師が象形墓場を投擲、書記官が審査を使用した時、画家のキャンバス効果範囲内におり、視界にキャンバスが含まれている場合、キャンバスの吸引が発動し、スキルが強制的に中断されるようになりました。
2022-11-24書記官 ——無効の時間が10秒から9秒に減少、記録最大時間が12秒から10秒に減少し、審査のクールタイムが5秒から6秒に増加しました。
2022-06-30「書記官」: ——「シーン内のハンターは短時間後に行動を開始する」から「シーン内のハンターが攻撃を行っていた場合のみ、ハンターは短時間後に行動を開始する」ようになりました。 ——シーン内のハンターの攻撃判定範囲を通常攻撃と一致させました。 ——審査の持続時間を12秒から6秒に短縮しました。
2022-04-070段階スキル: 記録——スキルボタンを長押ししてサバイバー1名または自身を選択すると、対象のその後12秒間の移動ルートと操作行為を記録することができる。再びボタンをタップすると記録を終了し、そのシーンを保存欄に収納する。操作行為は以下を含む:板・窓の操作、暗号機解読、ゲートを開く、ハンター攻撃、ハンターが異常を使用。サバイバーが記録されている間、板・窓の操作速度が20%減少し、シーンは2つ保存される。ハンターのシーンは1つ保存される。 宣告——記録されたシーンを1つ選択し、マップ内の任意位置にドラッグして設置するとシーンの内容を再現できる。スキルボタンをタップするとシーンが発生した位置で再現が起こり、シーン内の操作行為がマップ内の操作地点と対応する場合、操作地点に相応の影響が発生する。シーンの中で、ハンターは短時間後に行動を開始できる。攻撃と異常効果は半減し、攻撃は恐怖の一撃を与えなくなる。 宣告方式——スキルボタンをタップするとシーンの宣告方式を切り替えることができ、シーンを再生または逆再生で再現できる。 審査——長押しで1つの目標を選択し、俯瞰視点で目標エリアを観察する。このエリアで記録と宣告を行うことができ、自身も移動、攻撃などの操作が可能。選択可能な目標:未解読の暗号機、サバイバーが拘束されているロケットチェア、開放可能なゲート。 1段階スキル: 無効——記録過程中に操作された操作地点は、記録終了後の10秒間サバイバーに操作されなくなる。 2段階スキル: 証拠認定——この機能を使用すると自動的に記録過程中の無用な移動ルートを削除し、肝心な操作行為とそれに繋がるルートのみが保留される。