隠者のアップデート履歴まとめ

この記事の要点

  • 隠者の通常対戦に関わる変更履歴を掲載
  • 現在の登録件数は11件

アップデート内容一覧

日付変更内容
2024-12-05隠者: ——接続されている暗号機の解読進捗保留値が53%に増加し、伝送消耗が5%に低下しました。
2024-03-07——即時定型文に「反対側のゲートが開いた!」が追加されました。サバイバーが「囚人」や隠者の回路接続を通して反対側のゲートを開いた時は自動的にポップアップされます。送信すると、ミニマップのアイコンが送信者の方向を示します。
2022-11-24隠者 ——サバイバーの極性切り替えクールタイムが80秒から100秒に増加しました。接続されている暗号機を解読する際、暗号機の伝達損失進度が15%から8%に減少しました。
2022-09-08——隠者の通常攻撃と溜め攻撃の判定時間を少し延長させました。
2022-09-08——ハンター-隠者がランク戦に追加されました。
2022-08-252段階スキル【奇跡-上級】 ——奇跡スキルのチャージが1回増加する。 2段階スキル【寄託-上級】 ——寄託スキルのチャージが1回増加する。
2022-08-251段階スキル【寄託】クールタイム40秒 ——隠者が意志を杖の上部にある電磁ボールに託すと、電磁ボールが短い間空中に浮かび上がり、隠者は空中の視野を獲得する。寄託状態の時、電磁ボールはカメラ方向に電磁エネルギーの塊を発射できる。 再臨:意志を浮遊する電磁ボールに託している間、カメラ方向に電磁ボールを発射することができる。着地した後、隠者本体がこの地点に瞬間移動し、磁場を1回発動する。
2022-08-250段階スキル【感知】クールタイム60秒 ——隠者が瞑想状態に入ると、マップ内の暗号機の状況を感知する。瞑想中、最大5台の暗号機を接続し、封鎖された回路を形成することができる。サバイバーがこれらの暗号機を解読すると、解読進度の50%がこの暗号機に残され、35%が接続された他の暗号機に伝送され平均的に分配される。伝送は15%の暗号機進度を消耗する。脱出ゲートが通電した後、隠者は脱出ゲートの回路を接続することができ、サバイバーが脱出ゲートを開放すると暗号機と同じ伝送・消耗効果を与える。
2022-08-250段階スキル【奇跡】クールタイム12秒 ——現在のカメラ方向に電磁エネルギーの塊を発射し、モジュールに命中すると電流磁場を生成する。命中した場所の高度が高すぎると電流磁場を生成できない。 磁場:磁場は電荷を携帯していないサバイバーに対応する電荷を付与、あるいは範囲内にいる逆極性の電荷を携帯しているサバイバーを中心に引き寄せ、2秒間気絶させる。サバイバーが短時間内に磁場による気絶を複数回受けた時、3回目及びそれ以降の気絶時間は0.5秒に短縮される。
2022-08-25【外在特質】シェア ——漆黒の瞳の信者は分担と共有を提唱する。マップ内の同じ極性の電荷を持つサバイバーは隠者による攻撃ダメージを分担する。この効果が発動すると、サバイバーの極性は解除される。分担されたダメージは恐怖の一撃を発動しない。
2022-08-25【外在特質】恩典 ——隠者の杖は漆黒の瞳の力を有し、通常攻撃を行うと1.2倍のダメージを与える。杖は電流を起こし、磁場を生成してサバイバーに恩典を与え、恩典の力を持つ正極または負極電荷を付与する。 施し:電荷を携帯していないサバイバーは杖が生成する磁場によって電荷と対応する極性が付与される。隠者はマップ内の暗号機と脱出ゲートを接続することができる。隠者に接続された暗号機と脱出ゲートに触れたサバイバーにも正極電荷が付与される。 変換:サバイバーは接続された暗号機と脱出ゲートを解読する時に自身の極性を切り替えることができる。80秒ごとに1回切り替え可能。対戦開始時には50秒のクールタイムがある。