囚人のアップデート履歴まとめ

この記事の要点

  • 囚人の通常対戦に関わる変更履歴を掲載
  • 現在の登録件数は9件

アップデート内容一覧

日付変更内容
2024-03-07——即時定型文に「反対側のゲートが開いた!」が追加されました。サバイバーが「囚人」や隠者の回路接続を通して反対側のゲートを開いた時は自動的にポップアップされます。送信すると、ミニマップのアイコンが送信者の方向を示します。
2023-04-20「囚人」 ——「囚人」の強電流チャージ時間が60秒から75秒に増加しました。
2022-09-15「囚人」: ——「囚人」の強電流が放電エリアの外でもゆっくりとチャージされるようになりました(放電エリア外では60秒でチャージ完了、放電エリア内では7.7秒でチャージ完了)。 ——「囚人」の暗号機解読速度が5%増加しました。回路接続されている暗号機を解読する際はこれまで通り解読速度が10%増加します。
2021-05-13——より万端な準備をすませたことで、囚人は対戦開始時に強電流の使用機会を1回獲得しました。 ——荘園の地下の電力回路を改善し、伝送時の進度ロスを10%-20%から5%-15%に低減させました。
2020-04-09——サバイバー「囚人」がランク戦モードに追加されました。
2020-03-26——【外在特質-過度な集中】 「囚人」は接続された暗号機を解読すると、解読速度が10%増加する。暗号機の調整に失敗しても、硬直時間は30%減少する。 しかし、この過度な集中力は「囚人」の周囲を感知する能力を弱めるため、感知できるハンターの距離が20%減少する。
2020-03-26——【外在特質-スーパー回路】 安全を重んじた結果、「囚人」は予め二つのゲートの間に回路を接続した。ゲートを開く段階になると、二つのゲートの間のパスワードロックが自動的に繋がり、パスワードロック間で解読の進捗状況を互いに伝送することができる。 ゲート間の回路の接続は非常に複雑なため、その接続回路の伝送比率を調節できるのは「囚人」のみであり、0%-48%の間で変化する。また、回路の老朽化のため、伝送される解読進捗には一定の消耗がある。消耗の比率は15%に固定されている。 ハンターはゲート間の接続回路を破壊することができる。破壊されると、「囚人」はこの回路を再び接続することができない。
2020-03-26——【外在特質-「導体」】 [電荷集中] 例の事故は「囚人」の体質を変えてしまい、彼を電荷を集中できる「導体」にした。「囚人」が接続された暗号機を解読すると、その暗号機の附近は電荷が集中し、放電エリアとなる。ハンターが放電エリアに入り、且つ長時間留まると、感電して気絶状態になる。 ハンターは感電するごとに電荷への抵抗力が永久に強くなり、感電による気絶時間は最大0まで減少する。回路が閉ざされる、または破壊されると放電エリアも消える。 [電荷強化] 特殊体質のため、「囚人」が放電エリアにいる間は継続的にチャージできる。チャージが完了すると、1回の強電流を放つことができ、付近にいるハンターに電流衝撃を与え、1秒の間気絶させる。 電流衝撃の効果はかなり大きいため、ハンターの電荷抵抗には影響されない。
2020-03-26——【外在特質-電気回路制御】 「囚人」は荘園地下の電気回路を熟知しており、電線の接続状態を変えることによって暗号機の接続を変えることができる。接続された暗号機は解読されている間、互いに解読進捗を伝送することができる。 [使用方法] 持ち物をタップすると、「囚人」の脳内にマップ上の暗号機の設置状況が浮かび上がる。その状態で回路を改造し、暗号機の間の接続状態を調整できる。 [回路接続] 「囚人」はまだ解読が終わっていない2台の暗号機を繋ぎ、接続回路を作ることができる。クールタイムは30秒。「囚人」1人につき、接続できる回路の数は1つのみであり、1つの回路につき、接続できる暗号機は2台のみである。回路が接続されると、すべてのサバイバーに表示される。 サバイバーが接続されている暗号機を解読すると、自身の解読進捗を一定の比率でもう一つの暗号機にリアルタイムで伝送することができる。その際、自身の解読速度は伝送する比率によって低下する。 伝送する比率は自由に調節でき、0%-48%の間で変化する。同時に、回路の老朽化のため、伝送される解読進捗には一定の消耗がある(自身の解読速度は消耗による影響を受けない)。消耗比率は2台の暗号機間の距離によって増加し、10%-20%の間で変化する。 回路はハンターに破壊されることができ、破壊された暗号機の回路は45秒以内に再び接続できない。接続されたいずれかの暗号機の解読が終わると、回路は自動的に閉ざされる。