2026/07/01
捕食状態の虫の群れがサバイバーに接触した後の獲得エネルギー値が12から10に減少し、吸収効果の移動速度ボーナスが13%から12%に低下しました。 反哺の飛行速度が15%低下しました。 熱殺蜂球のエネルギー消費量が毎秒6から毎秒7.5に増加しました。
2026/04/15
「女王蜂」の毒針および反射的攻撃性では、サバイバーの救助を中断できなくなります。
2026/01/21
「女王蜂」の反哺及び熱殺蜂球スキル発動中は弓使いスキル命中による裂傷度が増加しなくなります。
2025/12/24
「女王蜂」 吸収効果の発動間隔が1.4秒に調整されました。 吸収効果の移動速度上昇効果が13%に調整されました。
2025/12/10
ハンター「女王蜂」がランク戦モードに追加されました。
2025/12/03
「女王蜂」通常時の照準矢印表示設定が追加されました。
2025/11/26
【熱殺蜂球】 「女王蜂」は飛行終了後、熱殺蜂球を形成し、蜂球を操って毎秒12メートルの速度で移動できる。この状態に入った0.5秒後から、エネルギーが毎秒6の速度で消耗される。エネルギーが0になると、この状態は自動的に終了する。また、自分から本体の状態を切り替え、エネルギーを25消費して即座に毒針を1本放つことで事前にこの状態を終了できる。スキルクールタイムは18秒。
【反射的攻撃性】 「女王蜂」は反哺が終了し、本体の状態変換過程に入った時、エネルギーを25消費することで即座に毒針を1本発射できる。
【反哺】 虫の群れが放たれている間、「女王蜂」はエネルギーを15消費することで自分から虫の群れの方へ飛び、協同状態に入ることができる。スキルクールタイムは18秒。
【毒針】 「女王蜂」はエネルギーを35消費することで毒針を1本作り出す。毒針は短時間後に前方へ飛び出し、サバイバーに命中した場合は通常攻撃の0.5倍に値するダメージを与える。
【感知-移動】 スキルを長押しすることで、「女王蜂」は虫の群れの移動経路を指定できる。虫の群れは自身から半径28メートルの範囲内で操ることができ、毎秒15メートルの速度で経路に沿って移動する。「女王蜂」は新たな経路を指定することで一つ前の移動経路を上書きでき、スキルボタンをタップすることで、放った虫の群れを回収することもできる。
【虫の群れ】 「女王蜂」は虫の群れと共生関係にある。その群れは対戦中も常に存在し、異なる状態に切り替えることができる。 静止状態 静止状態の虫の群れは、サバイバーに一切影響を及ぼさない。 捕食状態 虫の群れは移動し始めると捕食状態に入る。この状態の虫の群れがサバイバーに触れると、エネルギーを12吸い取り、「女王蜂」に吸収効果をもたらす。これにより、「女王蜂」は2秒間持続する15%の移動速度ボーナスを獲得する。1人のサバイバーに対する吸収クールタイムは1秒。 協同状態 虫の群れを自分から呼び戻すと、協同状態に入る。虫の群れと「女王蜂」は一体となり、「女王蜂」の板・窓の操作速度が10%上昇する。